HIBIYA &HOPE PROJECT HIBIYA &HOPE PROJECT HIBIYA &HOPE PROJECT

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日比谷から
「希望」の灯を未来へ。

これまで、日比谷はいくたびの禍災にも負けなかった。

日比谷を愛する人々が集い、エンタテインメントの灯、おもてなしの灯を絶やさなかった。

誰も経験したことのない困難に直面する今。
こんな時だからこそ、手と手を取り合い、未来へ「希望」をつなげていこう。

「希望」の灯を未来へ。

2020年7月
HIBIYA &HOPE PROJECT 実行委員会

Sending the lights of hope for the future from Hibiya.

Hibiya has never, ever been defeated,
through many past serious challenges.

People who love Hibiya have always gathered together in this wonderful place,
and this town has never allowed the flame of entertainment to be extinguished,
nor the warmth of its hospitality.

Currently,
we are all facing great difficulties
as never before experienced during recent times.

Now is the time to stand firm together,
holding aloft the shining lights of hope for our future.

From Hibiya – Lights of hope for the future.

July 2020
HIBIYA &HOPE PROJECT
Executive Committee

日比谷イメージ
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HIBIYA PEOPLE
~日比谷にゆかりがある人々が紡ぐ、動画メッセージ~

日比谷は世界の国々との外交拠点、日本のエンタテインメントの中心地として発展してきました。
日比谷に関わるさまざまな人が、「私にとっての日比谷」をキーワードにメッセージをつなぎます。
また、今後も日比谷の街を楽しむさまざまな動画を配信予定です。

たくさんの方から、「私にとっての日比谷」が集まっています。

集まった声はこちらで
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ヒビヤグルメ部

隠れた“グルメの街”日比谷の飲食店を、個性豊かなキャラクターが、部活動を通してご紹介します。

詳しくはこちら

HIBIYA &HOPE Flora

日比谷から希望の光を灯す少女
「Flora」が登場!

毎年ゴールデンウィークに、日比谷エリアが人々の歓声に湧く祭典「Hibiya Festival」。そのオープニングショーのアイコンとして、「鹿鳴館にあこがれ、日比谷に希望の光を灯す少女」をイメージして制作されたのが高さ約4mの「Flora(フローラ)」です。現代美術家・ヤノベケンジによるこのアート作品は、宮本亞門が監修、増田セバスチャンが衣装協力をしました。今春は中止となった「Hibiya Festival」から時を経て、ヤノベケンジ・宮本亞門のタッグで今夏、「日比谷から世の中に希望の光を灯す」シンボルとしてフローラが再び登場します。宮本亞門プロデュースの「Hibiya Festivalオープニングショー」で、フローラのために特別制作されたテーマ曲にもご注目ください。※音楽にあわせた演出は行いません。
※天候や社会情勢等により、設置期間は変更となる可能性がございます。

フローラ
©2018 Kenji Yanobe
  • ■ 期間2020年8月6日(木)〜9月24日(木)
    本展示は終了いたしました。
  • ■ 場所 東京ミッドタウン日比谷 
    日比谷ステップ広場
  • ■ 主催 東京ミッドタウン日比谷
  • ■ 協力 一般社団法人日比谷エリアマネジメント
  • ■ フローラ作家 ヤノベケンジ
    (プロフィール)
    現代美術作家。1965年大阪生まれ。「現代社会におけるサヴァイヴァル」をテーマに実機能のある大型機械彫刻を制作。
    http://www.yanobe.com/
    https://youtu.be/dP82vkJZG-Q

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